バイオハザード7 最新情報

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11/11新情報

11/11、イーカプコン限定の「バイオハザード7 COMPLETE EDITION」に付属するサウンドトラックCDの収録曲から一部を抜粋した視聴動画が公開されました。
また、バイオハザード7が、11/26、27に東京体育館で開催される「MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2016 in TOKYO」と、12/2、3、4に幕張メッセ国際展示場で行われる「東京コミックコンベンション」に試遊台が出展されることが公表されました。どちらも、整理券配布での先着となります。

動画Vol9、10公開

2016/11/8に新たなゲーム動画が2つ公開。今回はvol9.「影」vol10「産ンデ闡イテ」。の2つ
「影」では、暗闇の中で迫ってくる怪物に襲われるシーン。「産ンデ闡イテ」は老婆が歌を歌っているシーンが。

動画Vol7、8公開

2016/11/1に新たなゲーム動画が2つ公開。
今回のものはvol7徹底調査vol8想像と名付けられたもの。
「徹底調査」では、初代バイオハザードでもあった、アイテムを回転させて新たな発見をするシーンが。
「想像」では謎解き時に色々な物体を想像して使うアイテムがこの場ふさわしいかどうかを確認する?シーンが描かれています。

動画Vol5、6公開

ゲーム発売日が近づくにつれてゲームの内容が少しずつ動画で公開されてきていますが、10/25にはvol5「サバイバル」vol6「不死身」が公開されました。
「サバイバル」は、負傷した左手を瓶に入った薬品のようなものを使って回復する様子が。
「不死身」は、銃で数発撃って倒したにもかかわらず、一定時間後に起き上がる男が登場します。

動画公開・体験会

バイオハザードアンバサダー会員向けの動画が配信。vol1とvol2があり、バイオハザード7の世界の一端を見ることができる短い動画となっています。トップページの動画一覧より。

プレイステーションVRモード用の体験会が10/22より開催決定。体験できる人数には限りあり、整理券配布の場合もあるとのこと。

「プラサカプコン吉祥寺店」では10/22と10/23の12:00〜19:00に。22にはプロデューサーを呼んでのトークイベントも。
「プラサカプコン横須賀店」では10/29と10/30の12:00〜19:00に。
「カプコンカフェ イオンレイクタウン店」では11/05と11/06の12:00〜19:00に。

COMPLETE EDITION

イーカプコン限定の「COMPLETE EDITON」の付属グッズが公開。
五感に訴えるというコンセプトで、「聴覚」「味覚」「視覚」「嗅覚」「触覚」の5つにちなんだグッズとなっています。
コンプリートエディションの紹介ページ参照。

「KITCHEN」が発売

2015年のE3でお披露目された技術デモ「KITCHEN」が、10/13、プレイステーションVRのローンチタイトルとして発売されることが発表。
KITCHENで舞台となっているのはバイオハザード7と同じ世界となっています。
価格はたったの93円でプレイできます。

グロテスクVer.が発売決定

9/15、「バイオハザード7 レジデント イービル グロテスクVer.」の発売が決定しました。
これは対象年齢18才以上のもの。本日9/15から予約が開始されています。
商品概要や特典などは別ページにまとめました。

ゲームショウに出展

東京ゲームショウ2016にバイオハザード7の体験版が出展されることが発表されました。
通常のものだけでなく、プレイステーションVRでの試遊台も出展されます。

gamescom 2016情報

ドイツで8/17〜21まで開催されるgamescom 2016でバイオハザード7の新たな情報公開。
一部のメディアへのみの限定公開ながら、新たな体験版として発表されたようです。日本でもゲームサイト、ファミ通.com4Gamersにプレイ感想が掲載されています。中年男性が現れる体験版とは違い、今度は中年女性が登場してプレイヤーに襲い掛かるようです。

2016/7月ファミ通インタビュー

ファミ通の7/27の記事より、カプコン・川田将央氏と神田剛氏のインタビューまとめ。

バイオハザード7の前身になる「KITCHEN」を出展したのは2015年のE3だが、企画自体は2014年の1月か2月には立ち上がっていた。これの反応が良かったので、バイオハザード7にも本格的にVRを取り入れていくことになった。
VRにするにあたってフレームレートを現実と相違なくするのが重要だと考えていて、バイオハザード7の開発エンジンである「REエンジン」ではそれがほとんど実現できている。
操作周りの改善も進めている。VRでの酔いを防止するためにはプレイヤーが意図する動作とカメラワークが違う動きをしたときなので、歩く速さ、移動スピードなど細かい点を改善していくことでVR酔いに努めている。
モニターでの通常プレイ用と、VRモードでは多くの点で異なる処理をしている。そのためVR対応させるためには多くの手間がかかる。

VRとホラーの親和性が高すぎて怖すぎることになるため、事前に警告を入れることなども考えているが、ホラー、スリルが失われるので難しい問題と考えている。ただし、バイオハザード7はエンターテイメント作品なので、全編怖いだけではなく、プレイして「面白かった」と言われる作品を目指している。
体験版をいきなり配信したとはいえ、バイオハザード7のゲーム全体からいえば、まだまだほぼ何も出していない程度でしかない。
大きく作品を方向転換させたことで賛否は五分五分くらいを覚悟していたものの、実際は賛が8で否が2くらいの割合だった。

VRはホラー以外にレースゲームや、「アクアノートの休日」のような現実逃避系のゲームも相性が良いと考えている。

コミコン2016インタビュー

ファミ通.comの2016/7/23の記事より。

7/21〜7/24までアメリカのサンディエゴでおこなわた「San Diego Comic-Con International 2016」、通称「コミコン」でバイオハザード7のプロデューサーの川田将央氏からバイオハザード7についての新情報が少しだけ明かされました。氏が受けた質問、応答を抜粋。

「プレイヤーは誰なのか?ストーリーは?」という質問に対して、「これまでと違いストーリーはできるだけ明かさないようにしていく」とのこと。
「なぜ一人称視点なのか?」という質問に対して、「本作がホラーであるからそれを強調するため」とのこと。
「従来のようなパズルや謎解きはあるのか?」という質問に対して、「バトルもパズルもある。シリーズ1作目が好きな人には特に喜んでもらえる」とのこと。

そして最後に、体験版で使い道不明になっている「Dummy Finger(人形の指)」について聞かれるとノーコメントだった。

E3 開発者インタビュー

ファミ通.comでのプロデューサー・川田将央氏とディレクター・中西晃史氏に対するE3でのインタビューまとめ。

E3 2016でバイオ7発表

6/14〜16にアメリカロサンゼルスで行われた大規模ゲームイベント「E3」において今作、「バイオハザード7 レジデントイービル」が発表。プラットフォームはPS4/PSVR/XBOXONE/PC。発表された直後には体験版が配信されるというサプライズも。「『BIOHAZARD 7 resident evil』 TAPE-1 “荒廃” 」というタイトルの初報PVも公開。

体験版は2014年に話題になったサバイバルホラーゲーム、「P.T.」さながらのホラーと謎解き要素でさっそく話題になった。
今作は「恐怖」に焦点を絞った作品とされている。「アイソレートビュー」という、孤立・分離という意味を含んだ造語がキーワードらしい。

また、今作の制作にあたって「REエンジン」という開発エンジンが使われており、美麗なグラフィックの実現のために活用されている。
バイオハザード7は2017年10月13日発売のプレイステーションVRにも対応している。


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